アルファリポ酸

- 価格:¥2,980
この化粧品のレビュー
商品概要
アルファリポ酸ジャンル 通常のアルファリポ酸よりもパワフルなスーパー・リポ酸! 実年齢よりも若く、元気&キレイでいたい方に! 通常のアルファリポ酸の10倍の健康パワー! 1日の目安量100mgが1粒でしっかり摂れる! R-Lipoic Acid 100mg 60tabs ★R型とS型の二つの顔を持つアルファリポ酸 アルファリポ酸には、2つのタイプがあります。 R型とS型です。 R型の「Rリポ酸」は自然界に存在する天然型で、吸収がよく他の型のアルファリポ酸に比べ約10倍は高い活性があるといわれています(メーカー調べ)。R型とS型どちらにもアンチ悪玉酸素成分としての一面がありますが、S型はR型ほど幅広く健康サポートの役割は果たしません。 一般に市販されているのはR型とS型が50%ずつの割合で存在する『RS型』の複合型です。 活性度が高いのは、天然型のR型といわれ、他のフォームのリポ酸に比べてもはるかに効果的だといわれています。 ★アルファリポ酸の健康パワー アルファリポ酸は、私たちの体内でエネルギーを作るときに必要となる物質です。 そのパワーはビタミンCやEの約400倍ともいわれています。 アルファリポ酸は、水にも脂肪にも溶けやすいという際立った特性があります。この特性のおかげで、細胞内外のどちらにも浸透でき、全身のすみずみで力を発揮します。 アルファリポ酸の摂取はサプリメントがベスト! アルファリポ酸はジャガイモ、ほうれん草、ブロッコリーなどの野菜や肉類に少量含まれています。また、私たちの体の中にも存在しますが、その量はほんのわずかで体が必要とする量には程遠いものです。 食品から十分な量のアルファリポ酸を摂取しようとすると、その含有量はやはり極微量なのでビタミンなどと同様にサプリメントなどによる摂取がおすすめです。 アルファリポ酸を摂取すると・・・ 1 ダイエットに! アルファリポ酸が不足していると、糖分が十分にエネルギー生産に回されません。アルファリポ酸は、年齢とともに体内の保有量が減ってしまいます。いわゆる中年太りと呼ばれるように運動をしても体脂肪が落ちにくくなるのは、アルファリポ酸不足が原因の一つだと考えられています。 2 疲れ知らずに! アルファリポ酸が十分に補給されれば、エネルギーが有用利用されるので、疲れにつよい体を作ることができます。 3 お肌に! 水にも脂にも溶けやすい性質なので、全身くまなく行き渡ることのできるアルファリポ酸はパワフルに悪玉酸素をやっつけて、お肌のサビと闘ってくれます。若肌キープに! アルファリポ酸とビオチンは仲良し成分⇒一緒に摂取が◎ アルファリポ酸とビオチンは成分の構造が似ています。そのため、どちらか一方のみを摂っていると一種の競合が生じてしまいます。ですから、アルファリポ酸のみを摂っている方は、知らずのうちにビオチン不足に陥る可能性が高くなり、反対にビオチンのみを摂っている方はアルファリポ酸不足に陥る可能性が生じてしまうのです。 <ビオチンもご一緒にどうぞ> ●【お得サイズ!120粒入】 ビオチン 5000mcg(カプセル) 健康な髪とお肌、疲れにくい体づくりを! 年齢とともにウエストや二の腕にたまりがちなブヨブヨを体内の燃焼工場へ運ぶLカルニチンと、糖を運んでエネルギー生産を助けるアルファリポ酸、そしてエネルギー生産の最終仕上げに活躍するコエンザイムQ10は、お互いに助け合ってスッキリした若々しい体づくりをサポートします。 ●コエンザイムQ10 100mg 60粒 信頼の高品質Kaneka(カネカ)社(日本)製コエンザイムQ10使用!ヤセやすいスッキリボディに欠かせない♪ ●【お得サイズ!180粒入】Lカルニチン 500mg Lカルニチンが不足していては、脂肪はそのままお腹まわりにたまってしまいます。炭水化物(糖質)ケアにアルファリポ酸、脂肪(脂質)ケアにカルニチン、この2つの働きをパワーアップさせるコエンザイムQ10でブヨブヨ撃退! ■発売元 Source Naturals社 ■容量 60粒(タブレット) ■摂取目安 栄養補助食品として1日1粒を目安に食後のご摂取をおすすめします。 ※ 英文ラベル日本語訳 ■注意事項 ・妊娠中・授乳中の方は、ご摂取前に医師にご相談下さい。 ・お子様の手の届かない場所で保管して下さい。 ※ベジタリアン仕様 ※小麦、グルテンを含みます。 ※イースト、乳製品、卵、大豆、砂糖、スターチ、塩、保存料、人工着色料、人工香料は含まれておりません。 ■成分表示 (1粒あたり) ◆Rリポ酸 100mg ・広告文責:株式会社サプリンクス 03-5958-7555 ・生産国:アメリカ製 ・商品区分:食品 ※サプリメントは健康補助食品であり、いかなる病気の診断・治療・予防目的には意図されておりません。また、医師の処方で服用する薬ではありませんので、選択から使用まで全てご自身の責任となることを予めご了承ください。