フコイダン > ドリンクタイプ

- 価格:¥168,000
この化粧品のレビュー
商品概要
■商品についてのご相談・お問合せは株式会社リカナ:0120-035-077 株式会社リカナのフコイダン「ケアフコイダン」とは ケアフコイダンは、周長芳医学博士(2004年日本栄養・食糧学会にて「トンガ王国天然もずく抽出物によるアポトーシス誘導作用」を学会発表)のプロデュースのもとケアフコイダン「超低分子もずく抽出エキス入り高分子フコイダン」を開発しました。超低分子もずく抽出エキスと高分子フコイダンを独自ブレンドで、今までにないドリンクタイプのフコイダンになりました。 各フコイダンメーカーの特色を出すのに「高分子フコイダン」「低分子(超低分子)フコイダン」と分けられていますが、株式会社リカナとしては、低分子(超低分子)フコイダン・高分子フコイダンという枠にとらわれずに「もずく本来の良い成分だけを余すことなく使う」という考え方にかえ「ケアフコイダン」を開発いたしました。 ※超低分子もずく抽出エキスとは 超低分子もずく抽出エキスとは、皆様もご存知の低分子(超低分子)フコイダンの事です。しかし周長芳医学博士によると「フコイダン成分は、基本的に高分子で、低分子というものはない」との事で、フコイダンを抽出する時にもずくを微細化した時に出る、「多糖類」「糖脂質」が、低分子(超低分子)との事です。 この微細化したもずくにも良い成分(ミネラル・フコキサンチン等)がたくさん含まれており、「サプリメントとしてのフコイダンを形成する上で重要な役割を果たしている。」と周長芳医学博士は言っております。株式会社リカナは、周長芳医学博士の助言通り低分子(超低分子)フコイダンと表記するのでなく超低分子もずく抽出エキスと表記する事にしました。 フコイダンとは? フコイダンは硫酸化多糖体の一種で、モズク等、褐藻類の表面を覆うヌルヌル成分に含まれていて、水溶性食物繊維の一種です。化学的には、硫酸化フコース(ヌメリ成分)を主とする多糖体です。海藻類全般に含まれる硫酸化アミノ多糖類(食物繊維の一種)の総称をいいます。 このヌメリ成分は海藻の種類によって構造や含有量が違いますが、モズクに最も多く含まれるヌメリ成分に(のり・メカブ・コンブの5倍〜8倍の含有量)栄養があることが分かってきました。 フコイダンは、今から約90年前の1913年に、スウェーデンのウプサラ大学のキリン教授によってコンブのヌメリ成分のひとつとして発見されていました。分子構造が複雑で、抽出や分析が困難であったことから、近年まで研究されることがありませんでした。 褐藻類のフコイダンは、このように糖がいくつも結合しあってくっついた「多糖体」に分類されますが、構成する糖には、「フコース」「キシロース」「ガラクトース」などの種類があり、これを一般的には、SQAG「糖脂質」と言います。 ※糖脂質の特徴とは? ・海草の「糖脂質」SQAGに副作用のない、がん増殖抑制作用 ・東京理科大、海草由来の「糖脂質」に放射線がん治療に効果を強める働き最近の糖脂質に関する研究発表(2006年10月/日経より抜粋) 皆様もたくさんのフコイダン商品のWebサイトをご覧になり「沖縄産もずく」「トンガ王国産もずく」で現在のフコイダン 製品ができているのはご存知かと思います。 弊社は 、産地で商品の良さをアピールするやり方でなくデータ的にどちらのもずくがより安全で低コストかで商品を開発しました。沖縄産もずくを原料としたフコイダン原料メーカーとトンガ王国産もずくを原料としたフコイダン原料メーカーにもずく採取海域の水質検査(海洋汚染検査)を行っているかを確認し、そのデータを元にどちらのもずくがより安全か、またどちらが低コスト(人件費や輸送費等)であるかを基準に弊社のフコイダン 製品を開発しようと考えました。 なぜ、高品質なのに低コストなの? トンガ王国で採取した海水は、海洋汚染が無い(工場廃水・生活廃水の汚染度が違う)水質。であるにも関わらず、コスト面から考えると採取−選別−加工−抽出といった製造過程の中でトンガ王国からもずくを輸入する方が低コストなのです。 含有量に驚き!! ケアフコイダンは、「900ml / 本」に「45g」の高分子フコイダンと「9g」の超低分子もずく抽出エキスが、入ってる高濃度フコイダン製品です。またもずく自体が含んでいるミネラルやフコキサンチン等の良いエキスも大量に含まれています。 とてもお手頃価格!! 株式会社リカナのケアフコイダンは、1本38,000円 / 内容量900mlですので、月(30日)にかかる費用は、38,000円とたいへんお買い求めやすくなっています。 ; 健康のもと"ヌルヌル成分"に覆われたトンガ王国の天然モズクを100%原料に!!ケアフコイダン(液状)